アンゴラ共和国からのお客様が来店され、Tシャツやシルクスカーフ、和風帽子などを買っていかれました。
アンゴラの人はポルトガル語を話され、とても陽気な人たちでした。
レバノン共和国からも団体のお客様が来店され、美術刀剣や着物や浴衣が人気でした。 私はアラビア語は話せませんが、英語が通じたので助かりました。
今日はハンディクラフトセンターのブロシュアーを印刷するためのミーティングもあり忙しい一日でした。
2005年06月30日18時50分29秒
「外国人に喜ばれる日本のおみやげ専門店」京都シルク株式会社